お気に入り
閲覧履歴
現地ツアー > 中南米 > ペルー > リマ 詳細

マチュピチュ&クスコ3日間 [リマ発 - 全行程航空機利用 / 英語現地ツアー] ※燃料込み by ホットホリデー

自然 / 歴史 / 列車観光

所要時間:3日間

ツアー概要
リマ発 南米マチュピチュ&クスコに行く3日間の航空券・ホテル・現地ツアーパッケージ ※燃料込み料金。

ツアー内容の詳細・料金確認・予約する

※このページの情報は、2018年05月現在のものです。
ツアーの催行状況・内容・料金など最新情報は、上記ボタンをクリックしてご確認ください。

※検索されるお日にち(例: 間際のご予約やツアー不催行日など)によっては、ご希望のツアーをご予約いただけない場合もございます。予めご了承ください。

ツアー詳細

リマ発マチュピチュ観光。どうしてもマチュピチュを外せない!という方にピッタリの弾丸ツアーです。クスコ市内ホテル2泊付。個人旅行の方にお勧め、アレンジも自由に対応しますのでお気軽に要望をお聞かせください。

【表示価格について】
*航空券やマチュピチュへの列車の空席状況によっては、表示価格に加えて追加料金をご案内する場合がございます。
通常の料金枠のお席が満席で取れない場合は、より高いお席での手配となるためです。特に航空券は通常、間際予約ほど料金が高くなっていきますので(期間限定のキャンペーンは除く)、表示価格で予約いただけるように、早目のお申込みをお勧めします。
*追加料金が発生する場合:手配を進めてもよいかお客様に確認メールを送ります。
※この時点では座席の確保/料金の確定はしていませんので早目の回答をお願いいたします。

料金に含まれるもの

【観光・フリータイム】
* 列車で行くマチュピチュ遺跡観光 (英語)
* 世界遺産クスコで半日 x 2日 フリータイム

【ホテル】
* 2泊の宿泊代、朝1/昼0/夜0
* クスコ / ミドリホテル、ティカワシホテルまたは同等ホテル

【航空券・移動】
* リマ発着往復航空券 / 燃料込み
* スターペルー航空, アビアンカ航空, ラン航空利用予定
* 空港-ホテル間送迎 (スペイン語* 英語 - 一部タクシー車両使用)

注意事項

『重要事項 - お申込み前に必ずお読みください』

[お支払いについて]
*別途料金に記載の代金以外は全て前払いになります。
・お申し込み時:前金として1名あたり500ドルをクレジットカード決済
・予約確定~予約券を発行するまで:ツアー代金全額から前金を差し引いた残金をクレジットカード決済
*JCB/AMEXカードでのお支払いには、3%の手数料がかかります。

[ツアー料金について]
*表示はリマ - クスコ間の往復航空券をStar Peru航空のプロモーション料金(席数限定の特別料金)で手配した場合の料金です。手配時の空席状況によっては表示料金では手配ができない場合もございます。
*また、マチュピチュ村までの鉄道も、空席状況によってはチケット代金が値上がりする場合もございます。
*航空券または鉄道チケットの追加料金が発生する場合は、手配を開始する前に追加額をご案内し、そのまま手配を進めても良いかご確認させていただきます。追加料金を理由に申し込みを取りやめても、規定の取消料は一切掛かりません。
*年末年始や祝日・週末などの混み合う時期や参加日より30日前を切ったお申込みの場合は追加料金が発生する割合が高いです。お早目のお申込みをお勧めします。

[航空券手配について]
*航空券の手配を含みますので、お申し込み時はパスポート通りのお名前をご入力下さい。スペルを間違えてお申し込み頂いた場合、飛行機に搭乗いただけなくなりますので十分にご注意下さい。航空券予約後、参加者名義の変更は一切出来ません。
*機内でのお飲み物、お食事は含まれません。
*お座席の指定は出来かねます。ご同行者が一緒にいらっしゃる場合でも、お近くの座席にお座りいただけるとは限りませんので予めご了承ください。

[手配完了までの期間について]
*南米の多くの国ではお申込みから手配完了まで、通常より多くの日数を要します。予めご了承いただくと共に、時間に余裕を持ってなるべくお早めにお申込みください。1ヵ月前までには申込みをされることをお勧めします。
お問い合わせへの回答も同じ理由で時間を要します。ご回答している間に状況が変わってしまうことも多いので、空き状況のみの確認はお断りしております。
手配に時間が掛かる理由として、
・ツアー、ホテル、列車の手配は基本的にメールのやり取りで行われます。オンラインでのシステム化がされていることは稀で、電話での予約確定はできません。
・通信事情が悪い場合も多く、時差もあるため確認事項が多いとやり取りだけで時間がかかります。
・日本語ガイドの人数も限られているため、特に繁忙期は手配に時間が掛かる場合があり、ご希望日に手配不可となる場合もございます。

[お持ちいただける荷物について]
*機内持ち込み荷物1点とお預け荷物1点を無料でお持ちいただけます。
・機内持ち込み:お1人あたり40x35x20cmの手回り品1点のみ
・預け荷物(チェックドバゲージ):重さ25kgまで、大きさが75x45x35cm以内の荷物を1点のみ

[予約後のフライトスケジュールの変更・欠航]
*航空会社の現地事情や、天候、ストライキなどによって、フライトスケジュールの変更・欠航の場合もございます。これらの連絡は、予約時に登録したお客様のメールアドレスまたはご連絡先に航空会社から直接連絡がございます。お申込み時に、ご出発前まで連絡可能な携帯電話や現地でも使用可能な携帯電話の番号をご入力ください。また、航空会社のサイトにて、ご出発前に各自でフライトステータスを必ずご確認ください。

[ホットホリデー免責事項]
*搭乗者名、搭乗日、またはご利用区間(出発地と到着日)において、お客様ご入力情報とホットホリデーが手配した航空券に相違がある場合は、手配ミスとしてホットホリデーの責任といたしますが、それ以外の事由により生じた損害に関しましてはホットホリデーは一切の責任を負いません。予めご了承ください。お客様のご入力情報が間違っていた場合も、ホットホリデーは責任を負いかねます。
*また海外旅行の際、渡航先(国または地域)の入国に必要な書類、および査証(ビザ)の有無のご確認は、お客様ご自身で事前に行ってください。渡航先(国または地域)の入国に必要な査証(ビザ)の詳細につきましてはご訪問される国の各外国公館へ直接お問い合わせください。 渡航先(国または地域)によっては入国に査証(ビザ)や第三国へ乗り継がれる場合の出国先への入国を承認されている証明書類、もしくは復路航空券の提示を求められる場合がございますので、ご注意ください。お申し込み前に渡航先(国または地域)の渡航情報(危険情報)はお客様ご自身でご確認ください。
*リマからフライトの遅延や欠航によってクスコ、マチュピチュの観光や宿泊、空港送迎をご利用いただけなくなったとしても、航空会社およびホットホリデーでは一切の補償・補填は致しかねます。また理由の如何に関わらず、フライトや鉄道の遅延・欠航(運行停止)が原因で生じる如何なるコスト、費用、損失又は損害に対しても責任を負いません。予めご了承ください。

[お申込み後のマイページの表示について]
こちらは航空券、ホテル、観光ツアーのパッケージです。お申込み後はそれぞれ分けて手配をさせて頂きます。そのため、手配開始後はご予約状況をご確認いただけるマイページには観光ツアーとホテル、空港送迎(クスコ)がリストされます。
※観光ツアー分は予約確定後、マイページからバウチャーをプリントアウトしていただけます。
※航空券、鉄道チケットは予約確定後にEチケットを別途メールで送付いたします。

[クスコの宿泊について]
*3スターホテルでの手配となります。下記一例です。
・ミドリ/Midori
・ロイヤルインカ1または2/Royal Inca 1/2
・エル・プーマ/El Puma
・ロス・アンデス・デ・アメリカ/Los Andes De America
*特にご希望のホテルがありましたら(上記ホテル以外でも可)予約画面の備考欄にご記入ください。料金をご案内いたします。

[2日目のマチュピチュ観光について]
*お迎え場所はお客様がご宿泊になるクスコ市内のホテルとなりますが、ホテルによっては駐車ができない場合がございます。その場合には弊社が指定した場所でのピックアップとさせていただきます。
*マチュピチュへの列車には、大きなお荷物を積み込むことができません。1名あたり5kgまで(縦、横、奥行きの合計が157cmの大きさ)の手荷物1個をお持ちいただけます。スーツケースのような大きなお荷物はクスコのホテルへ預けてご参加下さい。
*雨季(1月-5月頃)は通常とは異なり、クスコ市内のワンチャック駅からパチャールまでシャトルバスでの移動となります。この期間、鉄道での移動はパチャール - マチュピチュ村間となります。ホテル - ワンチャック駅間の送迎は別の車で提供されます。
*荒天による落石、事故等で線路が通行不可となった場合、上記に準ずる変更が生じる場合がございます。
*マチュピチュ遺跡からお帰りの際、マチュピチュ村の駅には遅くとも出発の30分前までには到着するようにお願いします。時間に余裕を持ってシャトルバスにご乗車ください。ガイドの案内はございませんのでご注意ください。

[その他注意事項]
*お荷物の管理はご自身の責任でお願いいたします。弊社では責任を負いかねますのでご了承下さい。
*弊社は、お客様よりご依頼をいただいた後に全ての手配を開始いたします。日程表通りの内容でご用意できない場合は、代替え案をご案内させていただきます。その場合、ご旅行代金が変更になる場合がございますのでご了承下さい。

[旅行保険について]
万が一の事故やトラブルに備え、日本出発からご帰国まで十分な補償が提供される海外旅行傷害保険へご出発前にご加入されることを強くお勧めいたします。
弊社では海外旅行傷害保険の代理手配は行っておりませんので、お客様ご自身にてお申込みください。
また航空会社の遅延やフライトキャンセルおよびそれに起因した損失、お荷物の破損、紛失、病気や事故などのトラブルに関して弊社では一切の責任を負いかねます。

[航空券について]
便名及びスケジュールは予告なく変更又はキャンセルとなる場合があります。Star Peru航空では指定いただいた日時の便で搭乗者および搭乗者の荷物を目的地までお届けする保証はいたしません。スケジュールは変更される場合があり、悪天候、航空管制遅延、ストライキ、技術上の障害、ネットワークの変更及び到着便の遅れなどの理由により遅延又はキャンセルになる場合があります。変更等をお知らせ可能なご連絡先をお知らせください。法律で認められている範囲で、航空会社は、スケジュール変更によって搭乗者に生じる如何なるコスト、費用、損失又は損害に対しても責任を負いません。海外旅行保険へのご加入をお勧めいたします。

*南米入国に関してのご案内
*パスポート残存有効期限について
ペルー:滞在日数プラス6ヵ月以上必要
*査証(VISA)について
(ペルー:滞在期間が183日を超えない観光目的の場合不要。ただし滞在許可日数は入国管理官の判断によるので必ずしも183日とは限りません)
※上記は日本国籍で出国用航空券を保持している場合の条件となります。日本国籍以外の方及び上記以外の目的で滞在される場合は、大使館査証部にお問い合わせください。また条件は予告なく変更となりますので常に最新情報をご確認ください。
*米国経由で南米へ渡航される場合
ビザ免除プログラムの条件を満たしている方は、ビザ無しで米国を通過することもできますが、ESTA渡航認証が必要です。米国大使館ESTA(エスタ)申請公式ウェブサイトよりお手続きお願い致します。

※南米はまだまだ治安面で不安な地域も多く旅行中は注意が必要です。また高地にあるため、高山病のリスクもございます。病気にかかり安静を余儀なくされるケースも多々ありますので、ご旅行日程には余裕をもって計画を立てられることをおすすめ致します。海外安全ホームページなどの最新情報を常にチェックしていただき安全にご旅行をお楽しみください。

[感染症について]
ペルーへの入国時及び出国時に、黄熱予防接種済証明書(イエローカード)の提示は義務づけられていませんが、ペルーから他の国へ入国する場合、国によってはその国に到着した際に提示を求めていますので、各渡航先の情報収集を行うようお勧めします。
上記はあくまで今現在の情報です。予告なく変更となる場合もございますので、最新情報につきましては随時下記大使館や厚生労働省等のサイトにてご確認いただき、お医者様とご相談の上、事前に必要な予防接種やお薬の準備をお願い致します。

ツアーのお問い合わせ先

ホットホリデー株式会社

このツアーの運営・予約は[ホットホリデー株式会社]で行われています。お申し込みについては、リンク先の[ホットホリデー株式会社]ウェブサイトに掲載されている「予約条件」をご一読ください。
※掲載されている写真はすべてイメージです。

ツアー内容の詳細・料金確認・予約する

あわせて確認したい現地ツアー

当サイトは、株式会社ミキ・ツーリスト、ホットホリデー株式会社、株式会社ジェイティービー、Guide to Iceland ehf.、桂林市天元国際旅行社有限公司、VENICE ITALY TRAVEL S.R.L.、ジェイアール エクスプレス、Panda Travel Agency Ltd、Jmax New York,Inc、セイロンサニ―ホリデイズ、H.I.S. Holdings Europe(H.I.S.Travel Nederland B.V.)、株式会社Voyagin、佳品旅行社が提供するオプショナルツアー情報を掲載しています。オプショナルツアーの予約手配は当サイトからリンクする旅行会社のサイトで行います。またリンク先でのご予約が完了できない場合、各販売元の旅行会社へお問い合わせください。

エリアから探す

COyY

おすすめ特集

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

旅のおともグッズ

中南米旅行 地球の歩き方トラベルニュース


TOPへ戻る