お気に入り
閲覧履歴
現地ツアー > アフリカ > 南アフリカ > ヨハネスブルグ 詳細

2泊3日クルーガー国立公園サファリ・ツアー by ホットホリデー

自然 / アドベンチャー / 4WDツアー

所要時間:2泊3日

ツアー概要
世界有数の古い歴史を持つ国立公園の1つクルーガー国立公園を訪れるお手頃価格の2泊3日サファリツアー!!

ツアー内容の詳細・料金確認・予約する

※このページの情報は、2018年05月現在のものです。
ツアーの催行状況・内容・料金など最新情報は、上記ボタンをクリックしてご確認ください。

※検索されるお日にち(例: 間際のご予約やツアー不催行日など)によっては、ご希望のツアーをご予約いただけない場合もございます。予めご了承ください。

ツアー詳細

ヨハネスブルグから東に380kmにある自然動物保護区で世界有数の古い歴史を持つ国立公園の1つクルーガー国立公園を訪れるサファリツアー、宿泊施設も整っていますのでキャンプをしながら2泊3日のサファリライフをお楽しみいただきます。広大な大自然の中で生息するカモシカ、キリン、ゼブラ、ライオンやサイなど様々な動物の姿を間近でご覧いただくことができるかもしれません。日常からかけはなれた素晴らしい経験となること間違いなしのツアーです!
宿泊はロッジまたは固定式テントからお選びいただけます。

料金に含まれるもの

*英語ガイド
*送迎バス
*朝食(二回)、夕食(二回)
*宿泊(2泊)

注意事項

* このツアーは一部料金をデポジットとして前払いいただき、残金は当日のお支払いとなります。
* 歩きやすい運動靴などでツアーにご参加ください。
* 公園ではマラリア蚊の危険性もございます。
もしご自分で抗マラリア剤を使用される場合、ツアー参加の数日前に服用する必要がございます。ご心配な方はそれぞれご出発前に病院でご確認いただき事前にご準備くださいますようお願い申し上げます。弊社では責任を負いかねますのでご了承くださいませ。
* すべての動物は野生ですので、画像掲載した動物がすべて見られるとは限りません。あらかじめご了承ください。

南アフリカ共和国への入国に際して
* 日本からの渡航の場合、義務化された予防接種などはありません。
* 黄熱病のリスクが低いとされる国を経由して南アフリカ共和国に入国する場合、黄熱予防接種証明書(イエローカード)は必要ありません。2015年2月、ザンビア,タンザニア,エリトリア,ソマリア,サントメ・プリンシペから、または経由での入国も、イエローカードは不要となりました。
* 黄熱リスク国から、または黄熱リスク国にて12時間以上の空港での乗り継ぎ時間を経て南アフリカ共和国に入国する1歳以上の全ての方にイエローカードが必要になります。
*上記情報は予告なく変更となる場合もございますので、ご出発前に常に大使館や厚生労働省等のサイトにて最新の情報を各自でご確認いただきますようお願いいたします。

キャンセルポリシー
お申し込み後のキャンセルは以下のキャンセル料が発生します。
お申込後~ツアー開始日61日前まで:ツアー代金の30%
60日前以降:ツアー代金100%
※日本時間のPM12:00以降や土・日・現地の祝日のキャンセルのご連絡は、翌平日受付け扱いとなります。

ツアーのお問い合わせ先

ホットホリデー株式会社

このツアーの運営・予約は[ホットホリデー株式会社]で行われています。お申し込みについては、リンク先の[ホットホリデー株式会社]ウェブサイトに掲載されている「予約条件」をご一読ください。
※掲載されている写真はすべてイメージです。

ツアー内容の詳細・料金確認・予約する

あわせて確認したい現地ツアー

当サイトは、株式会社ミキ・ツーリスト、ホットホリデー株式会社、株式会社ジェイティービー、Guide to Iceland ehf.、VENICE ITALY TRAVEL S.R.L.、ジェイアール エクスプレス、Panda Travel Agency Ltd、セイロンサニ―ホリデイズ、H.I.S. Holdings Europe(H.I.S.Travel Nederland B.V.)、株式会社Voyagin、佳品旅行社が提供するオプショナルツアー情報を掲載しています。オプショナルツアーの予約手配は当サイトからリンクする旅行会社のサイトで行います。またリンク先でのご予約が完了できない場合、各販売元の旅行会社へお問い合わせください。

エリアから探す

COyY

おすすめ特集

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

旅のおともグッズ

アフリカ旅行 地球の歩き方トラベルニュース


TOPへ戻る