お気に入り
閲覧履歴
現地ツアー > アジア > フィリピン > セブ 詳細

アイランドホッピング パンダノン島+市内観光・コース by ジェイアール エクスプレス

貸切&チャーター / 観光全般 / ウォーターレクリエーション

所要時間:約13時間

ツアー概要
セブの海も街も両方楽しみたい!!という方にお勧めの、アイランドホッピングと市内観光が1つになったツアーです♪

アイランドホッピングで行く島は、人気のパンダノン島。
魚の保護区でのスノーケリングや水色に透き通る海と真っ白な砂浜の広がるパンダノン島でセブの海を満喫した後は、シャワー&着替えをして...

ツアー内容の詳細・料金確認・予約する

※このページの情報は、2018年08月現在のものです。
ツアーの催行状況・内容・料金など最新情報は、上記ボタンをクリックしてご確認ください。

※検索されるお日にち(例: 間際のご予約やツアー不催行日など)によっては、ご希望のツアーをご予約いただけない場合もございます。予めご了承ください。

ツアー詳細

【ツアースケジュール】
8:30 ホテルへお迎え
9:30 受付・ご精算
10:00 アイランドホッピングへ
10:30 サンクチュアリにてスノーケリング
11:30 パンダノン島到着
12:00 島にてランチ ビーチやコテージで島を満喫
14:30 パンダノン島へ出発
16:00 桟橋帰着 ホテルでシャワーやお着替え
17:00 再度ホテルへお迎え 市内観光へ
    ・ラプラプ像
    ・マゼラン記念碑
    ・サントニーニョ教会(外観見学)
    ・カルボンマーケット(車窓から)
19:00 市内観光 終了 
まるごとパックの場合ここから22時までご自由に車とガイドをご利用頂けます。

料金に含まれるもの

アイランドホッピング、シュノーケルセット、魚の保護区の入場料、パンダノン島の入場料、ランチ、お飲み物(ビール3本、水3本、スプライト&コーラ 各1本/お一人様あたり)、市内観光料金、ホテル往復送迎、(まるごとパックの場合)22時までの車の利用料

注意事項

※5歳以下のお子様は無料(ランチも含まれません)。お子様の分のランチをご希望の場合、追加PHP700となります。ご希望の場合、ご予約時に必ずお知らせ下さい。
・ツアー当日の天候や海況によって、行き先の島が変更になる場合が御座います。
・水中カメラをご持参のお客様は、魚の保護区にてカメラの持ち込み代として、PHP300前後が発生します。

ツアーのお問い合わせ先

ジェイアール エクスプレス

このツアーの運営・予約は[ジェイアール エクスプレス]で行われています。お申し込みについては、リンク先の[ジェイアール エクスプレス]ウェブサイトに掲載されている「予約条件」をご一読ください。
※掲載されている写真はすべてイメージです。

ツアー内容の詳細・料金確認・予約する

あわせて確認したい現地ツアー

当サイトは、株式会社ミキ・ツーリスト、ホットホリデー株式会社、株式会社ジェイティービー、Guide to Iceland ehf.、ジェイアール エクスプレス、Panda Travel Agency Ltd、H.I.S. Holdings Europe(H.I.S.Travel Nederland B.V.)、株式会社Voyagin、佳品旅行社、グリンデルワルト日本語観光案内所、F.T.S. TURISMO LTDA、LION DMC INTERNATIONAL CO., LTD (寶獅旅行社)が提供するオプショナルツアー情報を掲載しています。オプショナルツアーの予約手配は当サイトからリンクする旅行会社のサイトで行います。またリンク先でのご予約が完了できない場合、各販売元の旅行会社へお問い合わせください。

エリアから探す

アジア

タイ(298)

ベトナム(282)

インドネシア(264)

韓国(224)

台湾(190)

マレーシア(178)

中国(170)

カンボジア(157)

香港(139)

フィリピン(108)

シンガポール(108)

ミャンマー(77)

ラオス(46)

マカオ(43)

スリランカ(30)

インド(23)

ブータン(6)

バングラデシュ(3)

ブルネイ(3)

イギリス領インド洋地域(1)

オセアニア アメリカ・カナダ ハワイ アジア ヨーロッパ グアム・サイパン・リゾート 中東 中南米 アフリカ

COyY

おすすめ特集

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

マルチカレンシーな海外プリペイドカードを活用しよう!

旅のおともグッズ

アジア旅行 地球の歩き方トラベルニュース


TOPへ戻る